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09夏、ロンドンに引っ越しました。最近はロンドンの学校事情、自分の通う語学学校、そして、異国ロンドンで受けたカルチャーショックを好評公開中です〜「ふ〜ん」とか「そうそう」…とか言って読んで頂ければ幸いです。
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Vienna Tonkunstler Orchestra





今日はワイン教室の後、クラシックのコンサートに行ってきました。

もちろん夕方お昼寝済みです!



Zurich International Concert Seriesの2回目です。

Vienna Tonkunstler Orchestra





演目は

モーツアルトのフィガロの結婚のメインテーマの1楽章

ベートーベンのピアノコンツェルト「皇帝」

ブラームスのシンフォニーNo.2




演目をチェックせずにホールに行ってので、

フィガロの結婚好きなダーはパンフレットを見て目を輝かせて大喜び!

もう少し長くても良かったかな〜と言うほど短く感じました。


ピアノコンツェルトはロシア人の女性 

Natasha Paremski

カーネギーホールでも演奏経験のある彼女、

「パワフルな演奏」が印象的でした。

「EMPEROR」はとても複雑な難し〜曲でした。

キュウリンは横で爆睡



ブラームスのシンフォニーは後半になるにつれてアップテンポで

ボリュームのある演奏、

最後はかなり盛り上がった迫力ある感じでした。

あれだけ演奏を揃えるのは大変だろうな〜と思いました。



今日のキュウリンの辛口感想は

コンマスの音だけが突出していて、あ〜も〜

後はフォルンの「ミ」が狂ってる〜

と言ってましたが、どうなんでしょう?

確かにフォルテッシモのところでは

コンマスの音がかなり大きく出ていたような気がしますが。

ま〜コンマスだしね。



次回は旅行と重なり、友人にチケットを引き受けてもらいました。

(助かりました〜ありがと〜)

ロイアルオペラハウスのオーケストラの演奏だったのですが。

お友達も楽しんでくれると良いのですが〜




お席のロケーションはこんな感じ

クラシックにしては前過ぎるのですが、

ピアノの演奏が間近でみれ、バイオリンの音がはっきり聞こえ

飽きずに見れると思います!


ホールに到着したら、先ずはサロン奥のパンフレット売り場で

パンフレットを受け取ってくださいませ。(二人で1部です。)


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